2013年7月29日月曜日

あらかじめ用意するもの



【基本セット】

1) USBケーブル(USBミニBコネクタ)
  例) USB [A:ミニB] タイプのUSB2.0ケーブル

ミニBコネクタタイプであることを間違わないよう
ケーブルが短すぎると作業しにくいが長すぎるとノイズが混じり易くなることがあるので1m前後にする

2) USB-シリアル変換器
  例) FTDI Basic Breakout-3.3V USB-シリアルアダプタ
  
 どのメーカでもよいがArduino (Pro mini)製品向け(6ピンの並びが決まっている)を選ぶこと


3) 6ピンヘッダ(2.54mmピッチ)
  例) ライトアングルピンヘッダ(6ピン) 213A-6RE-02
 
ストレートやL型があり、ピンが基板に対してストレートは直立、L型は平行に出る形になる
どちらでも使いやすそうな方を選ぶ
ピンヘッダは割り易いように筋がつけてあるので、10ピン用などを6ピンのところで割って切り離してもよい

4) GR-KURUMI
  例) GR-KURUMI NET購入先(若松通商)

  若松通商さん以外でも売っている


【ハンダセット】

5) ハンダ 
 例) リール巻はんだ 100g巻 φ0.8mm SE06008


6) ハンダごて
 例) はんだこてセット X-2000E


【その他あった方がよい物】

7) ストレートのピンヘッダ24ピン以上
 例) 40ピン基板用ピンヘッダ 

8) ブレッドボード
 例) サンハヤト SAD-01 ニューブレッドボード SAD01

9) ジャンプワイヤ
 例) サンハヤト SPP-200 ジャンプワイヤ SPP200

10) IC引き抜き器
 例) DIP-IC引き抜き工具

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